こんにちは!さくらです。
夏休みの期間中、我が家では毎日「1時間の勉強時間」を作っているのですが……実は私も、小2と小4の子どもたちの算数に毎日付き合っています!
そこで痛感しているのが、「小学生の算数、親の頭の体操になりすぎる」ということです(笑)。
「あれ、筆算ってどうやるんだっけ?」の焦り
塾にも通っていますが、先日、子どもに「ママ、これ教えて〜」と割り算のページを見せられたときのこと。 恥ずかしながら一瞬、「あれ……? 割り算の筆算って、どうやって解くんだっけ…!?」と頭が真っ白になってしまいました(苦笑)。
大人になると電卓やスマホに頼りきりで、手で計算する機会なんてすっかり減ってしまいますよね。
解説ややり方を読み返して「あぁ、そうだったそうだった!」と無事に思い出せましたが、自分のブランクの長さに密かにショックを受けました(笑)。
数独並みのスッキリ感!親のボケ防止(?)にぴったり
そんなわけで、今では私も子どもたちの横で一緒に計算練習をしています。
昔、頭の体操として「数独」が流行りましたが、小学生の算数もまさに同じ! 頭をフル回転させるので「今日もボケ防止になったな〜」と思う反面、夕方には「なんだか脳みそが疲れた…」とぐったりしています(笑)。
でも、子どもと一緒に「できた!」を味わえるのは、この時期ならではのちょっとした楽しさかもしれません♪
みなさんのご家庭では、お子さんの勉強に付き合っていて「アレ??」となった瞬間や、思わぬアハ体験はありますか? ぜひコメントで教えてくださいね!
今日も無理せず、ボチボチいきましょう〜!🌸


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